カラカルパクスタンでいただいた「カルマ」があまりに美味しくて、これは間違いなく自分史上トップクラスの魚料理だなと確信したわけですが、タシケントに戻りあれから数日経ってやや冷静になり、あらためてちゃんと考えてみようと思った次第です。
まずは、これまで自分が住んだ国を中心にいくつか旅行先も加え、各国で食べてきた魚介の料理をできるだけあげてみました (日本は除く)。すると、予想外に料理が100を超えてしまったので、タイとその他の国々に分けて投稿することに。
最後に日本の魚介料理も考慮し、ベスト10、いや、ベスト20か30くらいにしないと収拾がつかないような気もしますが、個人的なベストシーフード料理をまとめたいなと考えています。まあ考えてはいるものの、うまくまとめられる気がしませんが。
タイ
■プーパッポンカリー
■ブラックペッパークラブ
■カイフープー (カニオムレツ)
■カイコンプー (カニソフトオムレツ)
■カイジアオプー (カニオムレツ/揚げ焼き)
■ホイジョー (カニ湯葉巻き)
■カニ炒飯
■ソフトシェルクラブ・ソムタム添え
■ソムタム・プープララー (サワガニ)
■トムヤムクン
■クンガムクラーム (オニテナガエビ) 塩焼き
■焼きエビ
■エビの素揚げ
■茹でエビ
■クンチェーナンプラー (生エビのナンプラ和え)
■エビとレモングラスのサラダ
■エビのニンニク炒め
■グントート (川エビのかき揚げ)
■川エビの素揚げ
■パッタイ・エビ添え
■クンオップウンセン (エビ入り春雨)
■エビ雲呑スープ
■エビ蒸し餃子 (点心)
■エビまぜ麺
■ホイトート (牡蠣オムレツ)
■オースワン (牡蠣ソフトオムレツ)
■カオトム (牡蠣雑炊)
■トムヤムシーフード
■ヤムウンセン (春雨サラダ)
■ヤムルアムミット (スパイシーシーフードサラダ)
■ラートナー・シーフード
■シーフード炒飯
■トムヤムママー・シーフード
■シャコ飯+エビ
■トムヤムシャコ
■プラートゥー
■プラーソム (なれ寿司)

■プラードゥクフー (ナマズ)
■揚げ魚
■淡水魚のお刺身 (潮州料理)
■魚の蒸し物 (潮州料理)
■ルークチンプラー (魚の練り物)
■センプラー (魚肉麺)
■トートマンプラー (魚介のすり身の揚げ物)
■ホーモック (魚のすり身の蒸し物)
■フカヒレスープ麺 (醤油味)

■フカヒレスープ粥 (アワビ出汁)
■カポプラー (魚の浮袋)+アワビのスープ
■カポプラー (魚の浮袋)
■ホタテのバター焼き
■小魚の頭のフライ
■シーフードパエリヤ (スペイン料理)
■スモークサーモン (IKEA)
■蝦子麺 (香港料理)
■魚の酸っぱいスープ (中国料理)
■カブトガニ (※自分は未食)